思ったら、もう記録。
アプリやページを探す時間をなくして、浮かんだ言葉をそのままに。作業の流れを止めず、タスクを残せます。
会議中に頼まれたこと。読書中に浮かんだアイデア。作業の途中で気づいた、次にやること。
powatto は、その「今」を逃さず記録するための相棒です。画面のすみにいつもいて、思いついたらすぐ書ける。頭の中で覚え続けることを、少しだけ減らします。
「あとでメモしよう」
その、あとで。
もう思い出せなかった。
きっかけは、作り手自身の困りごとでした。ADHDがあり、聞いた内容を一時的に覚えておくのが苦手。会議が終わってからタスクを整理しようとしても、すでに抜け落ちていることがありました。
言われた瞬間に書きたい。でも、ノートを開く、メモアプリを探す、書き込むページを選ぶ。その小さな手間が、記録までの距離になっていました。
だから、思いつきと記録の間を、できるだけ短くする。そんな個人的な願いから、powatto は生まれました。
大げさな仕組みより、毎日の小さな使いやすさを。
アプリやページを探す時間をなくして、浮かんだ言葉をそのままに。作業の流れを止めず、タスクを残せます。
ほかの画面を開いていても、デスクトップのすみに。使わないときは小さく、必要なときにすぐ手が届きます。
ぽわぽわと浮かぶ、小さな存在。仕事道具にも、少しの愛着を。毎日そばに置きたくなる形を目指しました。
小さく待つ。すぐに書く。ひと目で見渡す。3つのモードのインターフェースをご覧いただけます。
ふわふわ浮かぶ小さな入口。思いついたら、クリックひとつで入力へ。
タスクと期限をすぐに記録。作業の流れを止めずに、言葉を残せます。
タスクを一覧で確認。編集も完了も削除も、ひとつのカードで。
自分の端末で完結するか、デバイスを越えてつながるか。
ローカルのフォルダでタスクを管理。30日間無料で試して、継続するなら2,980円(税込)の買い切り。自動課金はありません。
PCでもスマホでも、同じタスクにアクセス。今後はNotionやGoogleスプレッドシートとの連携も予定しています。
頭の中に、もう少しの余白を。